WIZ-WORDPRESS│EC-CUBE-LABO
TinyMCE AdvancedとPS Disable Auto Formatting
TinyMCE Advanced で Stop removing the <p> and <br /> tags when saving snd show them in the HTML editor にチェックを入れてもうまくいかない場合がある。
そして、特殊な属性(例えば、td に nowrap="nowrap" )を設定しても無視されて本文に反映されない。
そこで、PS Disable Auto Formatting というプラグインを入れることによってこの問題が解決した。
このプラグインの説明
WordPressの段落自動整形(wpautop)を停止させると共に、ビジュアルエディタが生成するhtmlソースを改変。HTMLモードでの編集時に、意図しないbrタグ、pタグの除去、pタグの付加が発生しないようにすると共に、ビジュアルモード編集時における意図した通りの自然な改行・段落の生成を実現します。
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fckeditor-for-wordpress-pluginのcssをカスタマイズ
Wordpressで記事を作成・編集する際に fckeditor-for-wordpress-plugin を最近使っている。
デフォルトでスタイルがいくつか用意されているが、もっとスタイルを追加したかったので調べてみました。
編集するファイルは、
/plugins/fckeditor-for-wordpress-plugin/ckeditor/plugins/stylescombo/styles/default.js
たとえば、スタイルシートで使う clear: both; を追加したい場合、下記のコードを適当な場所に入れてやります。
{name:'Clear both',element:'p',styles:{'clear':'both'}}
こんな感じです。
fckeditor-for-wordpress-plugin のバージョンは 3.1.1。
Wordpress 2.8.6 で確認。
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Googleカレンダーを入れてみる
- 2009-12-01 (火)
- WordPress
Googleカレンダーを入れたテストです。
簡単に入れることができるので、これは使えます!
詳しくはまた後日レポートします。
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My Category Order の設定
サイドバーのカテゴリーの順番を自由に入れ替えるためのプラグインだが、少し注意が必要。
まずここからMy Category Order をダウンロードする
- プラグインフォルダにアップロードし、プラグイン管理で「使用する」をクリックして有効にする。
- wp-includes/taxonomy.php のパーミッションを 666 にする。
- sidebar.phpのカテゴリー表示部分を次のように変更する。
<?php wp_list_categories('orderby=order&title_li='); ?>
My Category Order はウィジェットにも対応しているのでウィジェットを使うときは適宜設定する。
ドラッグするだけで簡単にカテゴリーの順番を変えれるのですごく便利だ。
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EC-CUBE サブカテゴリーを最初から表示する
Aカテゴリー(サブカテゴリーあり)
Bカテゴリー(サブカテゴリーなし)
Cカテゴリー(サブカテゴリーあり)
上記のようなカテゴリーを持つ場合、通常サイドバーに表示されるカテゴリーのリストは親カテゴリーのみで、AカテゴリーをクリックするとAカテゴリーのサブカテゴリーが表示される。
いちいち親カテゴリーをクリックしなくてもサブカテゴリーを表示させたい場合、カテゴリーブロックの下記の部分の赤文字の部分を削除すればいい。
<!–{section name=cnt loop=$arrTree}–>
<!–{* 表示フラグがTRUEなら表示 *}–>
<!–{if $arrTree[cnt].display == 1}–>
<!–{assign var=level value=`$arrTree[cnt].level`}–>
<!–{assign var=levdiff value=`$level-$preLev`}–>
<!–{if $levdiff > 0}–>
<ul>
<!–{elseif $levdiff == 0 && $firstdone == 1}–>
</li>
<!–{elseif $levdiff < 0}–>
<!–{section name=d loop=`$levdiff*-1`}–>
</li>
</ul>
<!–{/section}–>
</li>
<!–{/if}–>
<li><a href="<!–{$smarty.const.URL_DIR}–>products/list.php?category_id=<!–{$arrTree[cnt].category_id}–>"<!–{if in_array($arrTree[cnt].category_id, $tpl_category_id) }–><!–{/if}–>><!–{$arrTree[cnt].category_name|escape}–>(<!–{$arrTree[cnt].product_count|default:0}–>)</a>
<!–{if $firstdone == 0}–><!–{assign var=firstdone value=1}–><!–{/if}–>
<!–{assign var=preLev value=`$level`}–>
<!–{/if}–>
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EC-CUBE カテゴリー一覧のタイトルをカスタマイズ
サブカテゴリーの一覧を表示した場合、そのページのタイトルの部分には親カテゴリー名しか表示されない。
これを、
親カテゴリー名|サブカテゴリー名|サブサブカテゴリー名
のように表示させるには、
/data/class/pages/products/LC_Page_Products_List.phpの111行目を下記のように書き換えます。
//$tpl_subtitle = $arrFirstCat['name']; デフォルト行をコメントアウト
$tpl_subtitle = $objDb->sfGetCatCombName($arrCategory_id[0]);//追加行
カテゴリーとカテゴリーの間に“|”が入りますが、これを取り除く方法はわかってないです。
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lightboxを使って商品画像を表示する
商品詳細ページの画像を拡大する際にlightboxを使って表示させる方法が、
「EC-CUBEの工房」に書いてありました。
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メーカーURLチェックを外す
商品登録時に「メーカーURL」を別項目として使用したいときに通常のテキストを入力できるようにするには、
/data/class/pages/admin/products/LC_Page_Admin_Products_Product.phpの556行目あたりの
$objErr->doFunc(array("メーカーURL", "comment1", URL_LEN), array("SPTAB_CHECK", "URL_CHECK", "MAX_LENGTH_CHECK"));
の"URL_CHECK"を削除する。
実際には、
/data/class_extends/page_extends/admin/products/LC_Page_Admin_Products_Product_Ex.phpに、上記のLC_Page_Admin_Products_Product.phpの入力エラーチェックのfunction部分をextendsの方にコピーして"URL_CHECK"を削除しておいたほうが良し。
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特定商取引法登録の文字数の変更
- 2009-04-17 (金)
- EC-CUBE
特定商取引法登録の文字数を変更する。
「返品・交換について」はデフォルトでは200文字に制限されているがこの制限を変更したい場合、【システム設定】→【パラメーター設定】の MTEXT_LEN の項目を500に変更するだけでOK。
ただし、下記のすべての項目が同じ設定になる。
- 商品代金以外の必要料金
- 注文方法
- 支払方法
- 支払期限
- 引き渡し時期
- 返品・交換について
カスタマイズではなく設定変更だけです。とりあえず覚え書きということで。
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ブロックを条件分岐で表示させる
カテゴリーidが1もしくは詳細ページなどの商品idが2のときにブロックを表示させたい場合、ブロックを下記のようにする。
<!--{if $category_id == "1"or $arrProduct.product_id == "2"}-->
ブロックの内容
<!--{/if}-->
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