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プラグイン Archive
WordPressをPostgreSQLで使う
WordPressをPostgreSQLで使うためのプラグインを使います。
PostgreSQL for WordPress (PG4WP)というプラグイン。
http://wordpress.org/extend/plugins/postgresql-for-wordpress/
- WordPressの wp-content/plugins/ フォルダに pg4wp フォルダごとアップロード。
- pg4wp フォルダの中の db.php というファイルを wp-content/ 直下に移動。
そして、/wp-admin/install.php にアクセスしたが、あれれ?画面が真っ白になってしまった
。
ネットであちこち探してみると解決策を見っけ~!こちらのサイトを参考に、
/wp-admin/install.php の42行目あたりをコメントアウト
#require_once(dirname(dirname(__FILE__)) . '/wp-includes/wp-db.php');
でめでたく正常に WordPress をインストールできました。
ちなみにそれぞれのバージョンは、
- WordPress 3.0.5
- PG4WP 1.1.0
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Ktai Entry の設定
今更ながらですが携帯からメールで WordPress に投稿するプラグインの Ktai Entry をインストールしました。
まず、Ktai Entry をこちらからダウンロードします。
今回ダウンロードしたバージョンは、0.8.11でダウンロードしたファイルは ktai_entry0811.tar.bz2 という圧縮ファイル。基本的な設定方法はダウンロードページに説明があるのでここでは省略します。
普通の流れは、
設定したメールアドレス宛に携帯からメールをする。
↓
管理画面で設定した間隔でメールサーバにメールを読みに行き、メールが入っていればその内容で WordPress に新規投稿される。
となりますが、これを「メール着信時に投稿スクリプトを起動させる」という設定にしたい場合、ダウンロードページには Sendmail の設定方法が書いてなかったので Sendmail の設定方法を記します。
設定した受信用メールアカウントのフォルダ内に .forward というファイルを作り、そのファイルに
"| /usr/bin/php -q /ワードプレスのパス/wp-content/plugins/ktai_entry/inject.php"
と記述。
.forward は一般的にメールの転送するときに使うファイルですが、上記の記述によってこのアカウントにメールが入った時に inject.php を実行させることができるのです。
設定ができたのでメールを送信してみたところ、
—– The following addresses had permanent fatal errors —–
"| /usr/bin/php -q /ワードプレスのパス/wp-content/plugins/ktai_entry/inject.php"
(reason: Service unavailable)
(expanded from: <送信したメールアドレス>)
—– Transcript of session follows —–
smrsh: "php" not available for sendmail programs (stat failed)
554 5.0.0 Service unavailable
というエラーが返ってきました。
smrsh がなにやらうまくいってなさそうなのでネットでいろいろ調べてみると、サーバの /etc/smrsh/ にシンボリックリンクを設定するといいようなので、su – でルートでログインし、smrsh ディレクトリに移動
# cd /etc/smrsh/
そしてシンボリックリンクを追加
# ln -s /usr/bin/php ./php
そしてメールを送信してみたところリアルタイムに WordPress で投稿が完了していました。めでたしめでたし。
ちなみに環境は下記の通りです。
Wordpress 2.9.2
PHP 5.1.6
Sendmail 8.13.8
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ktai style PC 向けサイトを訪問しようとしています
少し古い内容になりますが、ktai style で携帯から外部サイトへのリンクをクリックすると「PC 向けサイトを訪問しようとしています」と表示されてワンクッション入ります。これをワンクッション入れずにリンク先を表示させるには、使っているテーマフォルダ内に下記内容を入れた function.phpファイルを用意すればOK。
<?php
/* 直接リンク先へ飛ぶ
*/
function ks_direct_external_link($link_html, $href, $label) {
return '<a href="' . attribute_escape($href) . '">' . $label . '</a>';
}
add_filter('external_link/ktai_style.php', 'ks_direct_external_link', 90, 3);
?>
WordPress 2.7.1
ktai style 1.7
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TinyMCE AdvancedとPS Disable Auto Formatting
TinyMCE Advanced で Stop removing the <p> and <br /> tags when saving snd show them in the HTML editor にチェックを入れてもうまくいかない場合がある。
そして、特殊な属性(例えば、td に nowrap="nowrap" )を設定しても無視されて本文に反映されない。
そこで、PS Disable Auto Formatting というプラグインを入れることによってこの問題が解決した。
このプラグインの説明
WordPressの段落自動整形(wpautop)を停止させると共に、ビジュアルエディタが生成するhtmlソースを改変。HTMLモードでの編集時に、意図しないbrタグ、pタグの除去、pタグの付加が発生しないようにすると共に、ビジュアルモード編集時における意図した通りの自然な改行・段落の生成を実現します。
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fckeditor-for-wordpress-pluginのcssをカスタマイズ
Wordpressで記事を作成・編集する際に fckeditor-for-wordpress-plugin を最近使っている。
デフォルトでスタイルがいくつか用意されているが、もっとスタイルを追加したかったので調べてみました。
編集するファイルは、
/plugins/fckeditor-for-wordpress-plugin/ckeditor/plugins/stylescombo/styles/default.js
たとえば、スタイルシートで使う clear: both; を追加したい場合、下記のコードを適当な場所に入れてやります。
{name:'Clear both',element:'p',styles:{'clear':'both'}}
こんな感じです。
fckeditor-for-wordpress-plugin のバージョンは 3.1.1。
Wordpress 2.8.6 で確認。
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My Category Order の設定
サイドバーのカテゴリーの順番を自由に入れ替えるためのプラグインだが、少し注意が必要。
まずここからMy Category Order をダウンロードする
- プラグインフォルダにアップロードし、プラグイン管理で「使用する」をクリックして有効にする。
- wp-includes/taxonomy.php のパーミッションを 666 にする。
- sidebar.phpのカテゴリー表示部分を次のように変更する。
<?php wp_list_categories('orderby=order&title_li='); ?>
My Category Order はウィジェットにも対応しているのでウィジェットを使うときは適宜設定する。
ドラッグするだけで簡単にカテゴリーの順番を変えれるのですごく便利だ。
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All in One SEO Pack より HeadSpace2
All in One SEO Pack 日本語版をこちらからダウンロードしてインストールしてみたが、日本語ローカライズがうまく適用されなかったので、同じサイトにある HeadSpace2日本語版 を使ってみたが、これ結構いい!
各記事、各ページになにも設定しない場合に表示させるタイトルと説明を設定することもできるし、各ページのタイトルを記事タイトルを自動挿入させたりタグを自動的にキーワードに設定することもできるのでかなりいいと思う
。
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wp-shotの文字化け
wp-shot.phpの68行目と94行目の
$subject = mb_convert_encoding($subject, get_settings('blog_charset'), "auto");
を
$subject = mb_convert_encoding($subject, get_settings('blog_charset'), "JIS");
に変更することで解消される。
下記サイトを参考にさせていただきました。
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TinyMCE Advanced 中国語の怪
WordPress 2.5.1 に対応した TinyMCE Advanced 3.0.1 に問題がある。
リンクや画像の挿入/編集、テーブルなどを挿入するときに、ポップアップで設定用入力画面が表示されるがそこに表示される言語がなんと中国語ではないか!
これはどう考えてもこのままほっとけない!
この現象の回避方法が紹介されているサイトで確認できた。そのサイトのリンク先から tinymce_lang_pack をダウンロード。
plugins/tinymce-advanced/mce/いくつかのフォルダ/langs/ja_dlg.js
を tinymce_lang_pack の各 ja_dlg.js と入れ替える。
入れ替えた後で、管理画面の TinyMCE Advanced を更新するのを忘れずにすること。
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WordPress Contact Form 7 を入れてみる
- 2008-05-04 (日)
- プラグイン
前出のプラグインがうまく動作しなかったので、別のフォーム用プラグイン Contact Form 7 を入れてみた。
下にフォームが表示されるがうまくいかなかったらまたまた消える運命に・・・
フォームは消したが、正常に動作した。Wordpress 2.5.1日本語版
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